24LIVE|ツヨライブ

[ Tags :: つけ麺 ]

づゅる麺

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目黒のつけめん、づゅる麺。発音がむずかしい。「じゅる」なのか「ずる」なのか、「じゆる」なのか、「ずゆる」なのか。あまり意識しないように、「jurumen」と早口で言ってみる。

行列のできるお店らしく、「こちらからお並びください」的な看板があった。夜に行ったので列はまったくなかったけれど、店内はそれなりに混んでいた。

つけ麺は、及第点。店が狭すぎて落ち着かない点がマイナスだけど、味はおいしかった。総合的には70点なかんじです。また行ってみたいっす。

つけ麺 目黒

— posted by 24 at 02:24 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

源屋(げんや)

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源屋(げんや)のつけ麺を食べた。

つけ麺はもともと普通盛りでも麺の量が多いため(麺が太い)、ざるそばよりもスープを多く必要とするので、それなりに大きな器で食べるのだけれども、それでも甘くみているとスープが足りなくなったり、薄くなりすぎたりする。それを補うため、お店によっては焼き石を入れてくれるお店があったり、テーブルにスープのタレが置いてあったりする。麺を食べ終えた後は、スープも最後まで飲めるよう、スープ割りもしてくれる。

で、今回食べたつけめんは、わりとあっさりしたスープ。焼き石サービスはなかったようで、後半からはなんとかイキオイで食べ終えた。

嗜好の問題なのでなんともいえないが、つけ麺のスープは、ある程度コッテリしていたほうが、後半も“ちゃんと”食べられる。

なんとなく好みがあわなかった、という点で、52点。

ラーメン つけ麺 目黒

— posted by 24 at 11:04 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

くっちゃいな

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環七沿いの生活ももうないだろうなー、ということで3連休初日の夜は、荷造りと粗大ゴミ出しでヘトヘトになったので暴食してしまいましたよ。
あんまりラーメン屋で1000円を超すことってないのですが、今回は1150円。680円のつけざるに、370円のチャーシュー丼を頼み、替え玉(半玉)100円をたいらげ、ひさしぶりに満腹になりましたとさ。炭水化物オンパレードです。

それにしても、くっちゃいなでいつも感動するのがつゆの入った器をテーブルに置いてくれること。「熱くなってますのでテーブルに置かせていただきまーす」といいながら、カウンター形式のテーブルに、厨房越しに置いてくれるのだけれど、それがもう、メッチャメチャ熱い。置いてくれた器を数センチ動かそうとするのでさえ、初めて触る人は「アツッ!!!」とか言ってしまうほどで、それをよく素手で持ってテーブルに置いてくれるわ、と感心してしまいます。たぶんコツもあるんだろうけれど、すごいなーと思います。

引っ越したらもう行くこともないんだろうなー、というノスタルジーな気持ちもこめつつ、82点。
・・と思ったら、結構いろんなところにあるのね(汗

つけ麺処 くっちゃいなLink

つけ麺

— posted by 24 at 05:24 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

そば:港屋(虎ノ門)

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久しぶりの仕事外出だったので、ランチでもということでたまたま上司と一緒にそば屋へ行く。
minatoya
港屋/鶏そば(850円)


虎ノ門の港屋は「革命的なそば」で有名なお店で、昼はもちろん大行列。暑い中20分ほど待ちました。
店内は大きなテーブル(?)がひとつあり、中央には水が張ってある。その大きなテーブルを全員で囲みながら食べるというスタイルで、完全な立ち食い。椅子は一切なし。グループで入っても、空いているスキマを狙って席を確保するため、“確実に”バラバラになる。

「革命的」という所以は、「つけそば」であることが一番大きい。ざるそばのスタイルに近いといえば近いのだが、めんつゆは、いわゆる「めんつゆ」ではなく、「つけめん」のつけ汁のような味付けになっていて、今回食べた「鶏そば」はピリ辛なスープになっている。そしてたまご食べ放題。ねぎ入れ放題。てんかす入れ放題。

スープはつけ麺らしくめちゃめちゃ熱い。そのスープに、普通盛りだけども超山盛りのそばをちょっとずつつけながらいただく。スープには鶏肉がたくさん入っていて、そばと一緒に鶏肉も食べていくかんじ。とにかくボリュームがハンパない。

ビジネス街なので、土日休みの強気なお店。そばのイメージが変わるそば屋です。味はもちろん、衝撃さを考慮して、90点。

つけ麺 虎ノ門 そば

— posted by 24 at 09:26 pm