24LIVE|ツヨライブ

[ Tags :: 石田ゆり子 ]

ドラマ:家族

kazoku

「家族」(テレビ朝日)
http://kazoku.asahi.co.jp/Link

このドラマを見るか、僕の歩く道Gを見るか、両方とも見るか。
ドラマのストーリーで判断するか、出演者で判断するか。
時期さえ違ってくれれば両方見れるのに、両方はちょっとキツイかもな。しかもこの時期に・・。

それにしても、石田ゆり子G、ホントに今年はテレビでよく見かける。こないだも「僕らの音楽G」に出演していたし、その前はグータンに出演していたし。映画も出演してるし。舞台挨拶、いっぱい応募したのに当たらなかったし。去年、一昨年と舞台やってたから、今年はその反動でしょうか。まあいいや。今年はテレビで我慢します。ディナーショーもマリックで我慢します。


四日間の奇蹟Link 四日間の奇蹟Link
佐々部清 砂本量 吉岡秀隆

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石田ゆり子 ドラマ

— posted by 24 at 03:13 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

ドラマ:弁護士 灰島秀樹

スピンオフのスピンオフ。「spin-off」ってどういう意味だろうと前作のときも思っていて、やっと調べました。「分社化」だそうです(以下)。スッキリ。



スピン-オフ 4 [spin-off]
個人またはグループで、既成の組織を飛び出し独立組織をつくること。また、会社の一部門を分離独立させ、別会社として経営させること。通常、子会社の株は親会社の株主に分配される。分社化。


そんなことより、このドラマに石田ゆり子が出演なのです。今年は仕事してるなー、と失礼な感心をしつつ、期待しています。とはいえ、かなりちょろっとしか書いていないので、相当ちょろっとしか出ていないのかもしれませんが。そんな「ちょろっと出演」に全身全霊をかけて期待。バカですんません。


踊る~も長シリーズになってきましたな。振り返ってみると、すべて見ている気がする・・・


公式ブログ
http://www.odoru.org/newsmt/archives/2006/01/04213059.htmlLink



八嶋智人が弁護士役でドラマ初主演―「踊る」スピンオフ第4弾Link


フジテレビの人気シリーズ「踊る大捜査線」の新たなスピンオフドラマの発表会見が1日、都内で行われた。番外編の第4弾は、映画「容疑者 室井慎次」の登場人物が主人公の「弁護士 灰島秀樹」(10月28日放送)。会見には柳葉敏郎(45)、ユースケ・サンタマリア(35)、寺島進(42)と同作でドラマ初主演を飾る八嶋智人(35)の“踊る4兄弟”が揃い、共演話まで飛び出した。


「踊る」は一体、どこまで続くのか-。「踊る」を本体とするスピンオフの4作目に主演するのは、映画、舞台、ドラマで活躍する名脇役、フジ系バラエティー「トリビアの泉」の司会で知られる八嶋だ。「大好きな『踊る』シリーズに滑り込みで参加できて、自分のも作ってもらえてうれしい」と大きな声であいさつ。実はこれが初主演ドラマとなり、会見ではユースケ以上のテンションで1人気を吐いた。


「灰島秀樹」は昨年公開された映画「容疑者 室井慎次」でシリーズに新たに加わったキャラクターで、厳密に言えば、スピンオフから生まれたスピンオフ。柳葉演じる室井を追い詰める敵キャラであり、全シリーズを通し物語の中心を占めてきた刑事ではないため、八嶋は映画出演時から「スピンオフもへったくれもないと思っていた」という。


「灰島」の制作を決めた「踊る」のプロデューサー、亀山千広映画事業局長は「警察以外の話だが、正義を通そうと苦しむ人たちを描いた『踊る』の精神は受け継いでいる」と語った。


「灰島」をはじめ、2本のスピンオフ映画とスピンオフ・オフドラマ「木島」が10月に一挙放送(映画2本は地上波初)されるため、会見には3人の主演俳優も出席。それぞれが「踊る」への熱い思いを口にする中、ユースケが「この4人は4兄弟ですから」と発言。柳葉が「最悪だ~」とこぼすと、今度は八嶋が「兄ちゃん」と親しげに呼びかけ、寺島は「おじき!」と亀山氏の肩を抱き、会場は笑いに包まれた。


「踊る」で繋がる4人の妙な連帯感に、亀山氏は「こうやって4人が並んでいるのを観ていたら、プロデューサー魂がメラメラと燃えてきた。別の企画でもいいし、4兄弟のたぐいのものをやってみたいですね」と企画に乗り出した。ひょっとして、スピンオフのスピンオフのそのまたスピンオフ作品が生まれるかも?


■「弁護士 灰島秀樹」

灰島(八嶋智人)は政治家や有名人の公判で勝利を収めてきた弁護士。国が計画する海洋博覧会の開催に反対する住民から国を相手取った訴訟の弁護を頼まれる。報酬が低く断る灰島。一方、IT企業の社長(長井秀和)は博覧会の土地にテーマパークを建てるため、灰島を使い博覧会を中止させようとする。共演は、石田ゆり子、吹越満、野村宏伸ら。


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以下のサイト・ブログを参照しております
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/f-et-tp1-20060901-83935.htmlLink
http://ameblo.jp/movie2525-life/entry-10007734412.htmlLink
http://mcs.mitsukoshi.co.jp/weblog/myblog/134/15994Link
http://blog.livedoor.jp/an_punch1028/archives/50290075.htmlLink


石田ゆり子

— posted by 24 at 11:44 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

「Ns’あおい」再び

石原さとみ、グーンと色っぽく-フジ系「Ns’あおい」再びLink

女優、石原さとみ(19)の民放連ドラ初主演作で、今年1月から放送されたフジテレビ系「Ns’(ナース)あおい」がスペシャルドラマになることが23日、分かった。


正義感あふれる看護師あおい(さとみ)が、病院の営利主義を改善すべく奮闘する姿とリアルな医療問題を描いた人気ドラマ。医師顔負けの実力を見せるやり手ナース役のため、当時、さまざまな実習を積んで撮影に臨んだ渾身の作品だけにさとみは、「連ドラ放送中からスペシャルやパート2をやりたいと思っていたので、スペシャル制作はすっごくうれしい。ワクワクしてクランクインまで待ち遠しかったんですよ」と目を輝かせた。


スペ版は、あおいが勤務する桜川病院に新人ナースが配属され、あおいは先輩として後輩を指導する立場に。さらに、新顔となる石田ゆり子(36)が演じる米国帰りのスゴ腕医師・夏目が赴任してくるなど変化が訪れる。


現在撮影中のさとみは「毎日楽しいです。ここまで息が合って、適度な緊張感もあって皆が優しくて…。民放初主演作なので思い入れもあるし、テンションが上がってます」。連ドラ以上の熱血あおいになりそうだ。放送は9月26日(後9:00)。




石原さとみ、ではなく、「米国帰りのスゴ腕医師」を見るために、このドラマを見ようと思った次第。バカでごめんなさい。

さて、こういう記事をどこから拾ってくるかというと、googleアラートというサービスにキーワード(もちろんここでは「石田ゆり子」)を登録していて、毎日そのキーワードを含むニュースソースがメールで送られてくる。ニュースがないときは何も送られてこない。そういうちょっと気の利いたサービスなのです。グーグルマップGグーグルアースGなど、インパクトがでかいサービスが印象に残りがちですが、こういう、地味でも気の利いたサービスは、知ってる人には嬉しいサービスなのです。たとえば営業マンが、クライアントの企業名を登録しておけば、毎日関連したニュースを読むことができるので、商談にも有利ですね。「○○サービスを始められたそうで・・」なんて気の利いた挨拶をカマせば、受注間違いなし(ほんとかよ)。


ふと気がつくと、googleのお世話になっている自分に気づく。そんな今日このごろ。世の中は便利になりましたねぇ。


Googleアラート
http://www.google.co.jp/alerts?hl=jaLink

Ns'あおい DVD-BOXLink
こしのりょう 石原さとみ 柳葉敏郎
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Ns’あおい オリジナル・サウンド トラックLink
TVサントラ 福島祐子
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石田ゆり子

— posted by 24 at 09:47 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

週間ポストを買う

coverpage
週間ポスト表紙
石田ゆり子の記事があるとか言うもんだから、人生で初めて「週間ポスト」という雑誌を「購入」した。

表紙を飾っていたから、中身も相当特集が組まれているに違いない・・と明けてみたらびっくり。巻末2ページくらいにちょろっと写真が載っている程度、しかもモノクロ。週刊誌なんてこんなものか・・とちょっとガッカリ。正直、ヤングジャンプみたいな巻頭特集みたいなものでもあるのかなと(ちょっとだけ)期待していたのが甘かった。まあいいや。次に期待します。



hung
中吊り広告


画像はWeeklypostより拝借させていただきました(-o-)
 →http://www.weeklypost.com/060804jp/index.htmlLink

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石田ゆり子

— posted by 24 at 01:19 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

たまには、ゆり子ネタで。

愛妻とマドンナが「愛エプ」料理対決Link


西田敏行め。うらやましいぞゴルア:B


石田ゆり子

— posted by 24 at 03:45 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

映画:釣りバカ日誌17

釣りバカ日誌にのヒロインに石田ゆり子!!


これは見るべし。・・・といっても自分が見たことのある釣りバカシリーズって、2作品くらいしかない気がする・・

ヒロインを選んで見る、そんな自分をお許しください>釣りバカファンの皆様



いつものと違う「釣りバカ日誌17」Link


 人気シリーズの最新作「釣りバカ日誌17」の撮影が、順調に進んでいる。石川県輪島市など能登地方が主な舞台で、ヒロインは石田ゆり子。おなじみ浜ちゃん(西田敏行)、スーさん(三國連太郎)の名コンビの息は今回もぴったりだ。(福永聖二)


 「これまでと違って、実にしっとりとした話で、木下恵介劇場みたいです。お祭りの場面なんて、カメラがぐーっと動いてまるでミゾグチ(溝口健二)の世界。『この映画、釣りバカだったよね』と思わず確認してしまいました」と言って笑うのは西田。


 4作連続でシリーズを手がける朝原雄三監督は、恒例となっている浜ちゃんの「宴会芸」も「合体」も今回は“封印”した。


 「前回は、ギャグ的なものを少しやり過ぎましたからね。振り子ではないんですが、今度は人情路線で行こうと。大きな話はありません。生活の細部をしっかりと見つめたい」と朝原監督は語る。

 三國もまた、「喜劇にも様々な形がある。今は何でも荒唐無稽(むけい)なギャグに走りがち。僕はとても藤山寛美さんみたいになれないが、西田さんは近い。(松竹新喜劇の基礎を築いた)渋谷天外、寛美の芝居のやりとりのような味を出せたら」と話す。

 結婚に失敗して鈴木建設で再び働き始めた弓子(石田)と高校の美術教師・村井(大泉洋)。不器用な2人の恋模様が、いつもの浜ちゃん、スーさんの騒動とともに描かれる。弓子の親代わりである頑固な兄(片岡鶴太郎)は、輪島の漆塗り職人という設定だ。

 輪島市などが全面協力。撮影の背景には、地元の名工が手がけた数十万円から数百万円という漆器や漆塗りの家具類が並び、キリコ祭りの場面も市民総出で再現された。

 輪島市は初めてという石田も「思っていたより観光地化されていなくて、しっかりと文化が根付いている雰囲気がとてもすてき」と語る。

 「国民的娯楽映画に出演できて光栄。西田さん、三國さんとご一緒しているだけでも夢のよう」と石田。「コメディーにはあこがれていました」というが、「泣かせることより笑わせることの方が何倍も難しい」ことを改めて実感しているようだ。

 三國は今回、台本の裏表紙に「世阿弥の能/近松の浄瑠璃/情調(源氏物語)/滅びの美学(平家物語)」と大きく書き込んで撮影に臨んだ。

 「日本の文化の基本は、この4本柱だと思う。この映画は西田さんとのやりとりが、私にとっても刺激になるのですが、ともすると引っ張られてしまう。基本を大事にしなくては、と自分に言い聞かせているんです」と話していた。

 8月5日公開予定。

(2006年6月10日 読売新聞)

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石田ゆり子

— posted by 24 at 11:22 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

再演:12人の優しい日本人 舞台

12
12人の優しい日本人

念願の三谷幸喜舞台を見てきました。というか、石田ゆり子を見てきました。


12人の優しい日本人
 →http://www.parco-play.com/web/play/yasasii/Link



先日仕事の関係で、パルコ関係者とお話したのですが、三谷幸喜の舞台は従来からパルコ劇場で行われており、年々チケット争奪戦が厳しくなっているとか。チケット販売システムも、独自システムでは一瞬でサーバがパンクするため、イープラスなどにアウトソーシングしているということです。これだけドラマに映画に大活躍の脚本家の舞台ですから、当然といえば当然ですが。



そういった激戦に当然私も敗れ、正規ルートでの購入はできなかったわけですが、世の中には「オークション」という便利な売買システムがあり、昨年同様、今回もこのシステムにてチケットを獲得いたしました。出品者の皆様、感謝しています。・・・とはいえ、五木ひろしのディナーショーでもいけるくらいの大枚叩いたわけで、かつてコンサート会場の外でこっそり取引をしていた「ダフ」行為が、公然と行われているこのオークション。本当に合法的なのかどうか。



というわけで、独身最後の贅沢な舞台鑑賞。どうせそれだけのお金出すならと、1列目中央なんて通常ありえない席を獲得し、一人で見てきました。ごめんキク。ドライバー買ってあげるから許して。



12人の出演者の豪華さには驚くばかりで、浅野和之、石田ゆり子、伊藤正之、江口洋介、小日向文世、鈴木砂羽、筒井道隆、生瀬勝久、温水洋一、堀内敬子、堀部圭亮、山寺宏一と、ベテランばかり。石田ゆり子様に会えるとあって、この日をどれだけ楽しみにしていたか。



過去の「12人の優しい日本人」、原作の「十二人の怒れる男」は何度も見ており、展開や結末は全て理解した上での今回の鑑賞だったのだけれども、オチがわかっているのに面白いのは、三谷マジック。当然、時代に合わせているのか、端々に時事性の高い話がでてきたりして、14年前の「優しい日本人」からは明らかに進化している。125分、休憩なしの「密室劇」だが、心の底から楽しませてもらった。五木ひろしディナーショー分以上の価値があった。



ストーリーはネタバレになるので書けないが、石田ゆり子様は陪審員5号で、「論理的に(?)考える人」の役。映画では中村まり子さんが演じていた役だ。結構以外なキャスティングだったが、頑張っていた。基本的に、陪審員12号に問い詰められる役なので、眉間にシワを寄せているシーンが印象的。困ったゆり子様も素敵です(アホですみません)。



あれで35歳なんだもんな。一度でいいので、仕事で絡んでみたい。今の職場にいるうちに。



チケット入手はとても困難ですが、ぜひ時間とお金に余裕のある人は見てみてください。三谷幸喜代表作とあって、完成度の高さはピカイチだと思います。
12人の優しい日本人Link
塩見三省 豊川悦司 中原俊
B00005HNT4Link



十二人の怒れる男Link
ヘンリー・フォンダ リー・J・コッブ マーティン・バルサム
B00005TOGVLink



ラヂオの時間Link
唐沢寿明 鈴木京香 西村雅彦
B00005HL7NLink



みんなのいえLink
唐沢寿明 田中邦衛 田中直樹
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新やっぱり猫が好き Vol.1~5 ボックスセットLink
新やっぱり猫が好き Vol.1~5 ボックスセット
17,900円
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三谷幸喜の全仕事Link
三谷幸喜の全仕事
952円
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この記事は以下のサイトを参照しております
(一部のサイトにはトラックバックさせていただいております)
http://blog.goo.ne.jp/yappi27/e/e0dd9d1b55fba2b5bba333d295abb56eLink
http://ameblo.jp/laundry/entry-10006042062.htmlLink
http://calatt.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_a55f.htmlLink
http://hirara.seesaa.net/article/9231931.htmlLink
http://blog.eplus.co.jp/etheatrix01/2005-10-12Link
http://cinemadiary.livedoor.biz/archives/50054506.htmlLink
http://blog.so-net.ne.jp/yacharis/2005-06-23Link
http://blog.azking.holy.jp/?eid=265429Link
http://yaplog.jp/keikofantaisie/archive/64Link
http://blog.livedoor.jp/poppu217/archives/50134029.htmlLink
http://blog.goo.ne.jp/rui1122/e/7a0847be3566593146d269ae212fd2b8Link
http://reserve-seat.tea-nifty.com/kanoko/2005/11/wowow112_13b9.htmlLink
http://f-suke-z.blog.ocn.ne.jp/theatern/2005/11/post_4e36.htmlLink
http://gnk.s15.xrea.com/archives/000624.htmlLink
http://blog.so-net.ne.jp/umino-tubame/2005-10-14Link
http://the-best.way-nifty.com/blog/2005/11/post_2cbc.htmlLink
http://soezimax.exblog.jp/2502620Link
http://premier.blog.gonna.jp/?eid=358596Link
http://blog.alc.co.jp/d/2000285?nid=20051111Link


石田ゆり子

— posted by 24 at 09:15 pm   commentComment [2]  pingTrackBack [0]